名古屋栄周辺 イベント情報過去のイベントはこちら

イルミネーション

テレビ塔60歳!ありがとうキャンペーン 「光の万華鏡」 

2014年0701日(火)~2014年0928日(日)
名古屋テレビ塔
住所: 名古屋市中区錦3丁目6−15先 名古屋テレビ塔
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アクセス: 地下鉄名城線・東山線「栄」下車3番もしくは4番出口を上がって徒歩3分
地下鉄名城線・桜通線「久屋大通」駅下車南改札を出て4B出口を上がってすぐ

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スカイデッキ・・・天井や壁に万華鏡が出現!いつも以上にロマンティックな空間に
スカイバルコニー・・・特殊パネルを使用して万華鏡模様の光の空間を演出。10分ごとに「音と光のショー」が繰り広げられます。
名古屋の夜景とのロマンティックなコラボレーションをお楽しみ下さい。
※日没後からご覧いただけます。

展覧会

We Love AAA展

2014年0919日(金)~2014年1005日(日)
名古屋パルコ 南館9階 特設会場
住所: 名古屋市中区栄3丁目29−1
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アクセス: 地下鉄名城線矢場町駅より名古屋パルコ東館B1Fへ直結
【名古屋駅からの乗り換え方法一例】
名古屋駅
  ↓ 2駅(地下鉄東山線・藤が丘方面)
栄駅
  ↓ 1駅(地下鉄名城線・左回り金山方面)
矢場町駅

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渋谷パルコ、福岡パルコにて大盛況を博した「We Love AAA展」が
皆様からの多数のリクエストにより、ついに名古屋パルコにて開催決定!
CDシングル「LOVE」のジャケットで使用されたハートのセットでの記念撮影や、
昨年末のNHK紅白歌合戦で着用したメンバー衣装展示、え~パンダ神社など、
渋谷・福岡で展示したコンテンツをお楽しみください!
会場限定のオリジナル商品も発売いたします。

展覧会

アートアクアリウム展~名古屋・金魚の雅~&ナイトアクアリウム

2014年0808日(金)~2014年1008日(水)
テレピアホール
住所: 名古屋市東区東桜1−14−25
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アクセス: ・地下鉄東山線・名城線「栄」駅、名鉄瀬戸線「栄町」駅下車
 4A番出口より東へ徒歩5分
・地下鉄桜通線「高岳」駅下車、南へ徒歩5分
・市バス「東新町」下車

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和をモチーフにデザインされた水槽に、LEDライティングやプロジェクションマッピングなど最新の演出技術を施し、見るものを幻想的な世界に誘う、新感覚の水中アート展覧会です。音楽や香りの演出も行い、「涼しさ」と「日本の美」が五感で体感できます。

本展覧会では、「名古屋・金魚の雅」をテーマに、日本人に親しまれてきた“金魚”にスポットを当て、珍しい品種も含め た約5,000匹の 金魚が、古き良き日本の情緒が感じられる水中空間を艶やかに優美に舞い踊ります。開催2年目となる今年は、名古屋初上陸作品を携え、 新しいアートアクアリウムの世界を皆様にお届けします。尚、金魚達は日本随一の生産地として名高い、愛知県は弥富を中心に集められ、県の特産品である金魚 をアートの領域で展示いたします。

「涼しさ」と「日本の美」が五感で体感できる空間を創り出すのは、“アクアリウム”と“アート”を融合させた“アートア クアリウム”の第一人者である木村英智。木村の独自の世界観が結実した展覧会の累計有料入場者数は300万人を突破しました。今年も名古屋の夏を、アート アクアリウムプロデューサー木村英智が雅(みやび)に彩ります。

展覧会

現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展 ヤゲオ財団コレクションより

2014年0906日(土)~2014年1026日(日)
名古屋市美術館
住所: 名古屋市中区栄二丁目17番25号(芸術と科学の杜・白川公園内) 
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アクセス: 地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」下車、5番出口から南へ徒歩8分
地下鉄鶴舞線「大須観音」下車、2番出口から北へ徒歩7分
地下鉄名城線「矢場町」下車、4番出口から西へ徒歩10分

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世界トップクラスとされるヤゲオ財団(台湾)の現代美術コレクション。その中から、常玉(サンユウ)、フランシス・ベーコン、ザオ・ウーキー、アン ディ・ウォーホル、杉本博司、蔡國強、ロン・ミュエク、ピーター・ドイグ、マーク・クインなど、代表作ばかりの73点を展示します。現代美術の名品の数々 を楽しんでいただくとともに、世界的なコレクターの慧眼によって選び抜かれたコレクションの素晴らしさを存分に味わっていただける展覧会です。

展覧会のタイトルは「現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展」。ハードコアとは中核、中心といったような意味ですが、今回の展覧会で、まさ に現代美術の中核ともいえる作家の作品が見られる、という意味合いが込められています。そして、じつは世界の宝である、という言葉によって、こういったコ レクションが個人の宝物であるだけではなく、世界の人々にとっての大切な宝物であるということをお伝えしたいと思います。美術品は人の手から手へと渡って いきますが、私たち人類の宝物であることに変わりはありません。皆でその宝物を分かち合うことができれば、素晴らしいと思います。この展覧会はそのまたと ない機会となるでしょう。